私たちが解決するのは、「若者のファーストキャリアのつまずき」
という社会課題と、「大学が抱える教育課題」という二つの壁です。
SENZUが提供するのは、単なる知識やスキルではありません。
自身と向き合い、小さな挑戦と承認を繰り返す独自のサイクル
を通じて、学生一人ひとりの「自己効力感」を根底から育むことを
核とします。
これにより、学生は『自分ならできる』という確固たる自信を手にし、
社会へのスムーズな移行を実現します。
高等教育機関にとっては退学率の低下と学習モチベーションの向上に。
社会全体にとっては卒業後の定着率向上に貢献できると確信しています。
すべての若者が「できる自分」を信じて社会に踏み出せるように。
これが教育開発事業の存在意義です。